書の楽しさを伝えたい

書の楽しさを伝えたい 榎本生葉

「雲外歩」
 雲の外を歩く 独自の境地を行く(生く)

 奇を衒うわけでもなく、目立ちたいのでもなく、ただただ、想っていることを書く。
なぜ、何千年も昔の文字を書くのか・・・・
形そのままの古代の文字はまるで生きているようで、私はその世界に一気に
心を奪われた。

心静かに

心静かに 榎本生葉 書

筆を持ち

筆を持ち 葉月会 書道教室 横浜市青葉区 市が尾 三軒茶屋

印を彫り

印を彫り 榎本生葉 葉月会 篆刻 横浜市青葉区

陶に刻す

陶に刻す Syouyou Enomoto Aobaku Yokohama

古に想いを馳せて

古に想いを馳せて 書道 甲骨文字 榎本生葉 横浜市青葉区

象形文字は、今にも動き出しそうな

象形文字は、今にも動き出しそうな Syouyou Enomoto Aobaku Yokohama

書で出逢い

書で出逢い 書道教室 葉月会 横浜市青葉区 市が尾 三軒茶屋 カルチャースクール 篆刻 鎌倉

集い楽しむ

集い楽しむ